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小室圭の警備費は税金が使われる?日本の帰国後や結婚し渡米後の警備費用について調査!

2021年9月27日にアメリカから日本に帰国した小室圭さん。帰国後の空港や現在滞在しているホテルではかなりの警備が敷かれているようです。

そこで気になるのが、警備費用ですよね!小室圭さんの結婚に関しては税金を使って欲しくないという国民が多いので一体どうなっているのか気になるところです。

そこでこの記事では小室圭さんの日本帰国後から結婚しアメリカへ渡米した後の警備費用について調査しました。

小室圭の警備費は税金が使われる?

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小室圭さんの警備費用は税金が使われているのでしょうか?調査をしたところ、小室圭さんの警備費用は宮内庁が負担をしているようです。

宮内庁が負担をしているということは、国民の税金が使われているということになります。

そのほか隔離期間中のホテル代や混乱を避けるための送迎費などがかかるとすれば、さらに費用がかさむことになるが、これらはすべて宮内庁が負担する可能性がある。

引用:NEWSポストセブン

その理由として、2018年に小室圭さんがアメリカに留学する際に空港の近くに前泊していた費用や、ラウンジを利用していた費用を払っていなかったことが理由に挙げられます。

小室さんが米フォーダム大に留学した2018年8月の時は、出発までの時間を専用ラウンジで過ごした。同ラウンジを利用するには料金がかかるが、関係者によると「小室さんは支払っていない」。

 さらに小室さんは自宅からマスコミに追跡されることを嫌がり、出国日前日に成田空港近くのホテルに〝前泊〟していた。この費用も「小室さんは支払っていない」(同)という。

引用;東スポ

かなりのVIP待遇を受けていたことが分かります。眞子さまとの婚約会見は2017年に行われていたので、それ以降はマスコミを避けたり、何かの危険から逃れることが出来るよう宮内庁が対応していたのかもしれません。

小室圭の日本帰国後の警備費用はいくら?

では、小室圭さんの日本帰国後の警備費用はいくらかかるのでしょうか?調査によると、小室圭さんの警備費用は100万円から500万円近くかかることが予想されます。

小室圭さんといえば、2017年に眞子さまとの婚約会見を行ってからどこに行く時もSPのような方が周りにいますよね。2017年の小室圭さんの写真がこちらです。

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確かにSPのような警備をしている人が近くについてますね!そんな警備をしているSPの費用ですが、2018年の情報だとこのようなことが報道されて絵います。

さらに「週刊現代」(4月21日号)によると、あのポリスボックスと、小室圭さんへのSPの警備費で、毎月500万円以上がかかっているそうです。

引用:PRESIDENT Online

2018年時点で小室圭さんの警備費用が毎月500万円以上かかっていることが分かります。

その内訳はこのようになっています。

20人ほどの警備チームの場合 ※過去の小室圭さんの警備体制

1人あたりの人件費が月30万円だとすれば、月々の警備費は600万円

一般の警備料金の相場は、平日昼なら1人1日8時間で12,000円〜15,000円と言われています。その警備料金の内訳は、賃金が6割、福利厚生費などが4割で金額はは大口契約などで割引されたり、夜間・土日の警備で割増されたりします。

この費用に比べると、小室圭さんの警備費用がかなりかかっていることがわかりますよね!

今回、日本に滞在する期間は発表されていませんが2021年9月27日に帰国してから年内にアメリカに帰国することを考えると最大で3ヶ月間日本に滞在することになります。

警備費用も月500万円と換算すると3ヶ月で1500万円かかることになりそうですね!

小室圭と眞子さまの渡米後の警備費用はいくら?

次に、小室圭さんと眞子さまがアメリカに帰国した際の警備費用はどうなるのでしょうか?

日本での小室圭さんの1ヶ月の警備費用が500万円以上と言われている中、皇室を出られた眞子さまの警備もありますよね!

眞子さまの警備の場合、小室圭さん以上に厳重な警備が必要とされます。その為小室圭さんよりも少し多い毎月600万円と考えると年間7200万円かかることになります。

眞子さまの場合、長期的で厳重な警備となるので5年間で3億6000万円かかる計算になります。

アメリカに渡米後の警備費用は誰が負担する?

眞子さまのアメリカへ渡米した時の警備費用はどうなるのでしょうか?調査をしたところ次のような報道がされました。

眞子さまが結婚なさって皇室から離れられたとしても、警備は続きます。その費用はもちろん税金でまかなわれますが、アメリカで生活されるならば、日本国内よりも警備費用が高くなることは間違いない。現時点でも、すでに警備費用について、国民から反発の声も出ているなか、それ以上の警備費が今後かかってくるとなれば、さらなる批判が出てくるのは容易に想像できます

引用:NWESポストセブン

この報道を見ると、眞子さまがアメリカに渡ってからも警備が続き”その費用は税金で賄われる”ことが書かれていますね。

もし、年間7200万円もの税金が警備費用として使われることが本当だととしたら世間の反応もさらに厳しくなりそうです。

どこまでを税金でまかなうのか公表はないと思いますが、結婚を心から祝福したい身としては真実を会見で話してほしいところです。

小室圭の警備費用についてまとめ

小室圭さんの警備費用についてですが、小室圭さん・眞子さまの警備費用は税金でまかなわれる可能性がかなり高いことが分かりました。

さらに、年間で7200万円近くかかり5年間だと3億6000万円相当の警備費用になることも分かりました。

小室圭さんと眞子さまの結婚を心から祝福するためにも、何も隠さず真実だけを会見で話して国民へ伝えて欲しいですね!

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